Lufsy
開発中Tauri / Desktop・Mobile
ラウドネスを見ながら音楽をノーマライズする。EBU R128 / ITU-R BS.1770-4 準拠、配信先プリセット、トゥルーピークリミッター。旧名 Loudy から改名しました。
詳しく見る →個人開発 / AI自動化の記録
そのためにAIに何をさせて、何を自分でやるかを考えながら、macOS の手元で自動化を組み、アプリを作っています。うまくいったことも、途中で止めたことも、そのまま並べています。
LIVE / ビルド時に JSON から差し替え・最終更新 2026-08-20
なぜやっているか
日々から幸せを得る方法を、少しでも増やしたい。
自動化も、アプリも、書いているものも、たどると全部ここに行き着きます。AI で生計を立てることはゴールではなく、消耗せずに暮らすための手段だと思っています。
軸 01
実際に触ってみて分かったことだけを書きます。速報は追わず、網羅もしません。自分の手元に引きつけられる話だけ。
軸 02
AI やガジェットを触った結果、日々がどう変わったか。増えた時間で何ができたか。そちらのほうが、たぶん本題です。
この2つは心構えではなく、ネタ選びのスクリプトに条件として書いてあります。どちらにも引っかからない日は、素材なしとして空のまま返ってきます。
12本のうち、いま手が入っている3本。
Tauri / Desktop・Mobile
ラウドネスを見ながら音楽をノーマライズする。EBU R128 / ITU-R BS.1770-4 準拠、配信先プリセット、トゥルーピークリミッター。旧名 Loudy から改名しました。
詳しく見る →Electron + React + TipTap
macOS 向けの Markdown エディタ。AIアシストと Git 統合。同じ機能を Tauri で書き直した版も並行して触っています。
詳しく見る →上の目的に届くまでに、自動化を組みながらだんだん固まってきた基準です。
01
何度走らせても壊れない、失敗が見える、止めても困らない。この4つを満たせない自動化は、動いていても信用しないことにしています。
02
自動化するのは候補を並べるところまで。最後の一手は自分で押します。違和感は欠点ではなく、たぶん誠実さのセンサーなので。
03
cloud API 依存をやめて、判断はローカルLLMに移しました。privacy=true のデータは fail-closed。落ちたら止まる、黙ってクラウドに逃げない。
04
プロセスが成功した、では足りませんでした。成果物が実際に手元に残っているかどうかで見るようにしたら、だいぶ景色が変わりました。
途中まで無料で読めます。
途中まで無料で読めます。
数は絞っています。合いそうなら声をかけてください。合わなそうなときは、その旨をお返しします。